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政策

わかやま第一主義!

観光産業の創造で経済の活性化を

  • 観光立県に向け先頭に立ちます。関西空港に隣接する和歌山の立地的優位を生かし、 外国人観光客を増やすことで地域経済の活力を高めます。
  • 和歌山に IR (Integrated Resort 統合型リゾ一ト施設) を誘致し、新たな観光産業の創造で地域経済の活性化と雇用の創出、 確保をひたむきに進めます。
  • さらなる外国人観光客を呼ぴ込むため和歌山港ヘのクル一ズ船の寄港回数の増加をひたむきに目指します。

災害に対し安全と安心を

  • 南海トラフの地震が心配される中、国土強靱化基本法を元に策定された和歌山県と和歌山市が共同で取り組む国土強靱化計画を全面的にバックアップします。
  • 小型衛星による宇宙情報インフラを取り入れ地域の安全・安心機能を高め、台風や集中豪雨による洪水、土砂災害に備え和歌山県の災害対策にひたむきに取り組みます。
  • 度重なるミサイル発射、核実験による北朝鮮の無謀な挑発に毅然とした対応で臨みます。

住みやすい街づくりを

  • 少子高齢化による人ロ減に対応するため持続的な成長と生活の質を高める“多極ネットワ一ク型コンパクトシティ”の構築をひたむきに進めます。住宅、医療、福祉、商業を公共交通機関でつなぎ集約型の都市構造を形成し、健康で快適な生活を実現します。
  • 止まらない市街地の拡散に対しては、住民が主休となって住み心地のいい小都市づくり「スローシティ」の導入も検討します。自分たちスタイルでゆっくりと、そして楽しく生きるボトムアップ型の街づくりです。

人命と暮らしを守る「道」のさらなる整備を

  • 京奈和自動車道、第ニ阪和国道の開通によって災害時の代替路の確保、救憲医療搬送の時間短縮、そして観光客の増加と大きな効果、便利実感の声が増えました。ふるさと和歌山の発展に寄与する京奈和自動車道と第ニ阪和国道の早急な接続をひたむきに目指します。
  • 人と人、地域と地域を結ぴ人命と暮らしを守る「道」の機能の拡充のため阪和線の全線2車線化をひたむきに目指します。

全世代型の社会保障ヘの転換による人づくり革命を

  • 子供たちには無限の可能性があります。どんなに貧しい家庭に育っても意欲さえあれぱ大学、専門学校に進学できる社会へと改革します。消費税増税で財源を確保し、 全世代型社会保障の実現で幼児教育の無償化、高等教育の負担軽減による人づくり革命をひたむきに進めます。
  • 部落差別はまだ各地に残っています。昨年末、かど博文が議員立法提案者の事務局長を務めた部落差別解消を目指す「部落差別の解消の推進に関する法律」が可決、成立しました。今後も差別問題にひたむきに取り組みます。