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和歌山観光資源について

和歌山城 紅葉渓庭園

門 博文が語る:

和歌山城 紅葉渓庭園 まさに都会の中のオアシスのような庭園です。野生のりすに遭遇することもあります。
何度も茶室でお茶もいただいたことがありますが街中でコーヒーをいただくように皆様も一度一服に行かれたらいかがでしょうか。
また、堀の中に浮かぶ「鳶魚閣(えんぎょかく)」から江戸徳川時代に思いを馳せてみては。

和歌山城 紅葉渓庭園

和歌山城内にある風雅な庭園。天守閣から北側ある裏坂に下り、両手に白い土塀と青石の石垣が迫る小道をサクサクと歩いていくとひなびた茅門が見えてきます。ここをくぐると、静まり返った空間が開け、都会にいるのを忘れてしまいそうになります。
紅葉渓庭園は、徳川頼宣が西の丸御殿に築いたもの。浅野公時代に築かれた内堀の一部と、虎伏山の起伏をたくみに利用した、どこか大らかな感じのする庭園です。
紅葉渓にある茶室紅松庵は、昭和48年に和歌山市の名誉市民である故松下幸之助氏が市に寄贈したものです。(和歌山城紅葉渓庭園HPより)

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